ハタラクママブログ

看護師のハタラクママが、2人の息子との日々をタノシム!!

今日のひとこと☺︎ お花から元気をもらう!

お題「今日の花」

 

こんにちは。

ご訪問ありがとうございます!

 

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以前は、お花を買ってもすぐに枯らしてしまうしな…と思ってハードルが高かったのですが、

最近、スーパーでも切り花が売られていて、

しかも200〜300円ぐらいで手に入ることを知って☺︎、時々購入しています。

 

最近のお気に入りはガーベラ!

いろんな色があって、元気をもらえるお花です⑅︎◡̈︎*

お花があると、意外とこどもたちも喜んでくれるようで、帰ってきたらすぐに、

「ママ、今日の黄色のおはなかわいい〜!!」などと、言ってくれるようになりました。

 

生け方など、素人で勉強不足なのですが、

何もしなくてもおしゃれにみえる、ホルムガードのフローラベースを愛用中!!

 

朝、こどもたちも一緒にお水をかえてあげるのが日課です!!

 

今日も元気にがんばるぞー!!

 

 

 お気に入りをまとめた楽天room、

はじめてみました⑅︎◡̈︎*

よかったら見てみてください◡̈♥︎

https://room.rakuten.co.jp/room_421baa0c56/items

 

 

こどもの病気。救急受診するか迷ったらチェックする6つのこと☺

こんにちは。

ご訪問ありがとうございます!

 

以前書いた、感染性胃腸炎について。

happymom3.hatenablog.com

 

インフルエンザについて。

happymom3.hatenablog.com

看護師ママ目線で、気を付けることなどを挙げています☺

 

 

こどもの体調が悪いとき、

夕方や夜間に熱が上がるなどして不安になることって多いですよね。

でも、夜間救急や休日診療所を受診するのはママにもこどもたちにとっても

負担の大きいことです。

 

必要な時には救急受診することが重要ですので、

救急受診する必要があるかチェックするポイントを6つ、まとめてみました。

 

1:意識がおかしい

・ウトウトしていて呼びかけても反応がない、

 ぐったりしている、目の焦点が合わない

・高熱の場合には注意が必要ですが、熱がなくても意識がおかしい場合には救急受診

するほうがいいと思います。

 

※脱水でも、このような状態になることがあるので、水分・糖分・塩分などがとれているかチェックしましょう。

経口補水液は便利ですが、幼児は飲まないこともあるので、

リンゴジュースやみそ汁など、飲めるものでうまく補給しましょう。

急に飲ませると嘔吐する場合があるので、一口ずつ。

柑橘系ジュースは嘔吐する場合があるので気を付けましょう。

 

2:けいれんを起こした

・はじめてのけいれんであれば、発熱の有無にかかわらず、救急車を呼ぶか

救急受診しましょう。

・もしすぐにけいれんがおさまっても、そのあとに必ず医療機関を受診しましょう。

 

※けいれんを起こした場合に見ておくポイント

・持続時間(何分ぐらいけいれんが続いていたか、どのくらいで元にもどったかあど)

・眼の状態(白目になっている、焦点が合っていない、どちらかに偏っていたなど)

・からだの状態(つっぱっていたまたはがくがくしていた、左右差はあったかなど)

・けいれんのあとの状態(眠った、泣いたなど)

 

※けいれんを起こしているときは、顔を静かに横に向け、嘔吐に備えましょう。

口を無理やり開けたり、大声で名前を呼ぶなどして刺激を与えないようにしましょう。

けいれんそのもので呼吸が止まったりすることはないので、ママも落ちついて深呼吸しましょう。

 

初めてで自分ひとりでこれだけのことをチェックするのは難しいと思います。

介助者がいれば、ムービーを撮ってもらえれば、医師に説明しやすいかもしれません。

 

3:呼吸困難

・呼吸のたびに、ゼーゼーやヒューヒューなどの音がする

・普通の呼吸ではなく、苦しそう、しんどそう、肩で息をして顔色がわるい

(喘息発作のときは、息を吐くときにぜーぜーします)

 

息を吸うときにゼーゼーするのは、クループ喉頭気管支炎)などの場合があるので

救急受診しましょう。オットセイや犬がほえるような独特の咳も要注意です。

急に発疹がでて顔がむくんだり呼吸困難の症状が出たときは、

アナフィラキシー(急性アレルギー反応)を起こしている可能性があり、

これも救急受診が必要です。

 

また、乳児の突然の咳込みは、異物誤飲の可能性もあります。

ペットボトルの蓋を通る大きさの物は誤飲する可能性があるので注意しましょう!

 

4:6時間以上続けて嘔吐している

 水分が摂れない(少量ずつ飲んでも嘔吐してしまう場合など)

感染性胃腸炎でも書きましたが、数時間以上続けて嘔吐している場合は、

脱水の危険があるので救急受診が必要です。

脱水になると、1で書いた様な意識障害がでてくることがあるので注意しましょう。

水分の摂り方も、1を参照してください。

 

5:血便がでた

堅い便が出た後など、おしりからの出血ではなく、明らかに出血している場合は

救急受診しましょう。

嘔吐があったり、腹痛(触ると痛がる、動けない)、ぐったりしている場合も

すぐに受診する必要があります。

いちごジャムのような血便は、腸重積が疑われる場合があります。

機嫌のいいときと、爆発的に泣くときとを繰り返すことが多いので、注意して救急受診しましょう。

血便のおむつは、医療機関に持っていくと説明しやすいと思います。

感染性胃腸炎の場合も考えられるので、必ず袋の口を閉めて持参するようにしましょう。)

 

 

6:頭部外傷・頭部打撲した

交通事故後などはもちろん、高いところから落ちた、などの場合は、

24時間から48時間は注意が必要です。

乳児の場合は、意識がおかしい、顔色がわるい、ミルクを飲まない、

嘔吐やけいれんがある場合はすぐに救急受診しましょう。

幼児以上でも、頭痛や嘔吐、気分不良や異常な眠気、めまいや目のかすみがあれば

すぐに救急受診しましょう。

 

頭を打って心配な場合は、小児科ではなく脳外科で受け入れるところもあります。

 

こども医療電話相談などで、受け入れ窓口などを案内してもらえます。

(※医療相談ではありません。)

www.mhlw.go.jp

厚生労働省ホームページより引用しました。

 

 

まとめ

上記の6つのうち1つでもあれば、夜間でも迷わず救急受診しましょう!

救急受診するべきポイントがわかっていれば、

いますぐ受診するべきか、朝まで様子をみて大丈夫かの判断の手助けに

なると思います。

 

いつもと明らかに様子が違う、急を要するときには、迷わず救急受診しましょう。

救急医療機関は、かかりつけ医ではないため、

緊急事態に対応はできますが、デメリットもあります。

例えば、、、

・冬季など混雑がひどい場合は何時間も待つ必要がある。

・待ち時間にインフルエンザなどに感染する可能性も。

・完璧な検査ができない。(後日改めて受診する必要がある)

・お薬は1日分しか処方してもらえないことがほとんど。

・翌朝に改めて受診が必要になる。

・かかりつけ医の診察ではないので、いつもと違う、を一から説明しないといけない。

などです。

 

緊急時には頼れる救急受診ですが、普段の病気であればかかりつけ医は強い味方です。

ふだんからかかりつけ医をもって、自分のこどもの状態を把握してもらっておくことで、

状態が悪いときも相談しやすく、その子に合った受診の目安なども教えてもらえます。

 

 

まだまだ寒い時期が続きますが、みんなで乗り切りましょう!!☺

 

節分。こどもたちと豆まき☺

今週のお題「わたしの節分」

 

こんにちは。

ご訪問ありがとうございます!

 

明日は節分ですね☺

我が家でも、恵方巻と豆まきの準備をしています。

 

こどもたちは、保育園で節分について、年齢にあわせてわかりやすく教えてもらったようで、家に帰ってきてから、得た知識を披露してくれました。

 

年長さんの長男が教えてくれた豆まきについて、とってもすてきだったので

こちらに記録☺

 

「おには、どこかから来るんじゃなくて、自分のなかにいるの。

 イヤイヤ鬼とか、ケンカ鬼とか、好き嫌い鬼とか、いろんな種類の鬼がいる。

 それを、豆まきで「おにはーそと!」って追い出して、

 いい「福」に自分のなかに入ってきてもらうの。

 鬼がいっぱいいたら中に入れないから。」

 

すごーい☺

年長さんになって、先生の話をしっかり理解して

それを自分なりにかみ砕いて説明までできるようになりました。

1年ほど前までは、得体の知れないおばけのようなものに、

漠然とした不安や恐怖を抱いていたようですが、成長したなあとおもいます☺

 

次男は、

「とうほくとう向いて食べるたべものなにやったっけ?あたいまき?

 ママ、あたいまき作ってな!2がつの3にち!

 ほんで、とうほくとうってなになん?!」

!!!笑

 

2人ともこんな平和なお話をしてくれましたが、

実際はリビングでドッヂボール大会のような激しい豆まきが行われるのです…( ;∀;)

男の子あるあるですかね??

 

室内で豆まきをするときは、こんな個包装のおまめセットが便利です!

スーパーで普通に売られていました。

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豆まきに便利な個包装豆。

まいた豆を回収して、鬼役も交代して、何ラウンドも豆まきするので

節分はめっちゃ疲れます!!

しかもこの個包装豆は当たると結構痛いのです。。( ;∀;)

今のうちに楽しめる季節のイベント、思い切り楽しみたいと思います!

 

 

 

 

日々の事。あさごはん☺︎

お題「朝ごはん」

こんにちは。

ご訪問ありがとうございます!

 

我が家のあさごはんは、とってもバタバタしています!!( ˙꒳​˙  )

共働きなので、朝はとっても早く、6時すぎから家族全員で朝ごはんです。

家族全員で確実に一緒に食べられるので、大変ですが楽しい時間です。

 

息子たちがもっと小さいころから、朝ごはんのメニューには悩み続けていました。

なぜなら、こどもたちの好みがコロコロ変わるので、同じものをずっとは

食べ続けてくれません。

 

がんばって作っても「これいやー!!!泣」とかなってしまうと、

もう後が大変すぎるので、いろいろ試行錯誤した結果、

今は希望を聞いて準備する制度(笑)に落ち着きました。

 

 

ある日のメニュー(というほどでもないです、すみません…)

長男→トースト(みみの部分を希望)にハムをのせる、ミニトマト、牛乳

次男→納豆ごはん、目玉焼き、ヨーグルト、牛乳

パパ→トースト、カフェオレ

わたし→納豆ごはん(焼きのり、ネギのせ)、ミニトマト、カフェオレ

 

だいたいこんな感じで、こどもたちが食べたいものを聞いてから

さささっと準備しています!調理10分以内が目標です。(  ・ᴗ・ )⚐⚑

 

長男が2歳ごろは、豆腐パンケーキにハマって何か月か連続で食べていたし、

長男も次男もふりかけごはんと牛乳しか食べないときもあります。

 

でもわたしが大切にしていることは、

1日1回でも、家族全員で食事をする、ということ。

 

インスタで見るようなキラキラ朝ごはんでなくても、

おかずもなくて、茶色い朝ごはんでも、

機嫌が悪くて納豆ごはんしかたべてくれなくても、

1日を、家族みんなで食べるごはんでスタートできるって

とってもしあわせなことですよね☺︎

 

これからこどもたちが成長して、生活時間が変わったり、一緒に食事できることも

少なくなるかもしれません。

そうなるまで、いまのこのバタバタの朝ごはんの時間を大切に

過ごしていきたいです!!

 

 

看護師ママが考える、冬の体調管理と、こどもが発熱!どうする??

今週のお題「冬の体調管理」☺ 

 

こんにちは。

ご訪問ありがとうございます!

 

今の時期は、

インフルエンザや感染性胃腸炎が流行し、

ママたちにとっては大変な季節ですよね!

 

以前、感染性胃腸炎について書きました。

happymom3.hatenablog.com

 

今日は我が家の冬の体調管理と、

こどもが発熱したとき、わたしならどうする?をまとめてみました。

 

わたしの勤務先でも、冬の時期は、

インフルエンザはもちろん、

感染性胃腸炎腎盂腎炎、

原因ウイルスなどが不明な発熱や肺炎などの患者さんが、1日に何十名も受診されます。

毎日、インフルエンザの患者さんと濃厚接触するのが当たり前の職場ですので、

スタッフ全員インフルエンザのワクチン接種は済ませていますし、

接触したウイルスや細菌を家に持ち帰らないように、

手洗い・うがい、マスクの処理など、基本的なことを怠らないようにしています。

 

こどもたちにも、手洗いとうがいは必ずさせています。

うがいがうまくできない時期は、こまめな水分補給をするようにしています。

しっかり睡眠はとり、鍋や温かいもので栄養バランスにも気を付けます。

わたしはとくに、ネギや根菜などを意識して摂るようにしています。

 

インフルエンザウイルスは湿度が高い環境では活動しにくいので、

リビングと寝室の湿度は50%~60%に保つようにして、

仕事から帰ったら、すべての部屋を一旦換気しています。

換気は1時間に1回、5分程度が目安です。

 

 

しかしどんなにがんばっていても、息子たちは保育園に通っているので、

どうしても風邪はひくし、インフルエンザになったこともありました。

 

 

ここからは、

インフルエンザの特徴や、わたしが小児科勤務時代に心得た対処法などをまとめていきます!

 

・かぜのウイルスとしての特徴

インフルエンザウイルスは、数百種類あるかぜのウイルスの1つです。

突然の高熱や関節痛や頭痛からはじまり、かなりしんどい、というのが多いようです。

ほかのかぜのように咳や鼻水が出はじめてしばらくしたら熱がでる、、、という

ゆるやかな始まりではなく、注意をしなければいけない症状もあります。

かぜの1つであるため、抗生剤は無効です。

また、肺炎や中耳炎など、こじらせなければ自然に治りますが、こじらせてしまった

場合は、そこから抗生剤などの対処が必要となります。

こじらせていないか(肺炎や中耳炎を合併していないか)は、受診し、

医師にチェックしてもらう必要があります。

 

・インフルエンザウイルス特有の注意点

毎年少しずつ変異して流行するため、ある程度免疫のある大人でも、

ほかの風邪より症状が強く出ることがよくみられるそうです。

アデノウイルス、RSウイルスとインフルエンザウイルスは、

迅速検査ができるウイルスです。

熱が出てからすぐには反応しないため、

最低6時間 、できれば12時間ぐらい経過してから検査するのが確実だとおもいます。

 

かぜのなかで、唯一ワクチンが開発されています。

ワクチンのメインの目的は重症化の予防ですので、接種していてもかかることもあります。

インフルエンザは、高齢者や心臓や肺に基礎疾患のある方などがかかると非常にこじらせやすく、時に命に関わる風邪です。

もともと元気な方で、熱も症状もそれほどひどくない場合は、

普通の風邪と同じような対処で大丈夫だと思います。

我が家のこどもたちは、もともと中耳の疾患や気管支喘息の治療中ですので、

必ずワクチンは接種していますし、発熱やインフルエンザなど疑われる場合には

必要な時期にきちんと受診させています。

 

・わたしが考える受診のタイミング

上記で書きましたが、発熱してすぐでは、

しっかりした検査結果がでない場合があるので、

ぐったりしていたり、意識がおかしい、喘息発作が出ている、けいれんを起こした

 などの場合はすぐに受診する。

☆水分がとれていて、カロナールなどの解熱剤である程度様子をみれそうなら

 6時間から12時間後を目安に受診する

(その時間が夜間なら、状態に注意をしながら翌朝受診する)

☆家族内にインフルエンザの方がいるなどで、濃厚に接触していて、

インフルエンザに間違いなさそうであれば、

早めに受診しても対応してもらえる医療機関もあると思います。

生後3か月から6か月ぐらいまでの乳児や、心臓や肺に基礎疾患がある場合、

38℃以上の高熱があった場合には、一度受診するほうが安全だとおもいます。

 

インフルエンザ治療薬は、発症から48時間以内に使用すれば効果があるとされているので、

焦って受診して結果が出ず、翌日しんどいのにもう一回小児科…となると、

ママもこどもたちも大変ですので、いつ受診するべきか、

冷静に状態をチェックするようにしています。

 

幼稚園や保育園、小学校のこどもたちが集団生活にもどる目安として、

学校保健安全法(昭和33年法律第56号)では「発症した後5日を経過し、かつ、解熱した後2日(幼児にあっては、3日)を経過するまで」をインフルエンザによる出席停止期間としています(ただし、病状により学校医その他の医師において感染のおそれがないと認めたときは、この限りではありません)。

 (厚生労働省ホームページより引用)

おとなには明確な規定はありませんが、マナーとしてこれを目安に自宅療養してほしい

とおもいます。

 

最初に書きましたが、

感染の防御には、まずはワクチン、手洗いと加湿、

うがいやこまめに水分をとる、マスクをつけるなどがあります。

※マスクについては、小さなウイルスの侵入自体を防ぐという効果は乏しそうですが、

周りのひとにウイルスをまき散らすのを防いだり、

喉の加湿のために、自分のサイズに合ったものを着用するとよいと思います!

 

できるだけのことをやって、それでもかかってしまったら、あとは覚悟して、しっかりこどもに付き添ってあげるように決めています。

 

発熱したときにあわてないように、

やれるだけの防御策を講じながら、この冬を乗り切りたいと思います☺︎

 

 

 

子育てをしながら働くということ。

こんにちは。

ご訪問ありがとうございます。

 

 

わたしはパートタイムで働く看護師です。

正社員をやめ、さらに常勤をパートタイムに変更した理由はいろいろありますが、

一番の理由は、こどもとの時間を優先するため、です。

 

わたしの職場には、わたしのように子育てをしながら働いている看護師さんが

数名います。(こどもの年齢は我が家の息子たちが一番下です。)

そのほかに、独身で常勤として働いてくれている人、

結婚はしているけどこどもはまだ、という人、

さまざまな立場の看護師さんたちがいます。

 

 

それぞれが自分の生活や家族を大切にしながら仕事をする。

ときには家族の病気などで、仕事よりも家庭を優先しなければいけないことも

あると思います。

子育て中だけでなく、自身の病気や介護などの事情もあるかもしれません。

 

 

そんなときに、お互いが譲り合って仕事を分担しあいたいと思うのは

もちろんですが、わたしはいつも自分ばかり迷惑をかけて申し訳ないと

思ってしまいます。

生理前など気持ちが落ち込んでいるときは、こんなネガティブ思考から

戻ってこれなくなることもしばしば。 

 

そんなときは!!

わたしはいつも、いつか自分が子育てが落ち着いたら、

子育て中のママや、家庭のことが大変なスタッフに代わって

体を張って頑張ろう!笑顔で負担を代わってあげよう!

と思うことにしています。

大切なこどもたちの母親は自分しかいません。

家族にとって大切なのは、今の自分・時間かもしれません。

 

大変なところ、大変な時期をまわりのみんなでフォローしあえたら。

もっとみんなが働きやすい、子育てしやすい社会になるんじゃないか。

 

優しくしてもらったひとは、そのぶんまわりにも優しくできる。

そう思って今日もがんばるぞ!!!

  

 

 

今日のひとこと☺︎ いきつけ??

こんにちは。

ご訪問ありがとうございます☺︎

 

 

今日も、看護師あるあるな、患者さんのほっとする言い間違い。

 

医師「眼科にも定期的に受診されていますか?」

患者さん「行きつけのええとこがあるんです。そこでいつも眼底とか診てもろてます。」

医師「ではまた今日の採血結果を眼科でも診てもらってくださいね。」

 

診察室でのやり取りを、介助しながら聞いていましたが、

行きつけ、と聞くとどうしても、飲み屋やバー、赤いちょうちんを思い浮かべてしまって…笑

 

ついにやっとしてしまいそうになりました☺︎

 

本来は、かかりつけ、というのが正確なのかな?とはおもいますが、

ほっこりするからそのままで☺︎